メンテナンス

2012年02月19日

マイチャリとバイクを押さえつつ、
残りのチャリをどうフォローするか考えるも
パニくって全然いい方法が思い浮かばない。

なんせこのバイクを倒したの初めてだし
右ミラーがチャリのスポークにがっつりはまってしまってよ〜


工具箱がバイクの重みでみしみしいっていてヤバそうなので、
気合で12mmのレンチを取り出して中腰の体制で
右ミラーを緩める。この際、チャリは倒れてもいいや。

さらにこんなに動くのかというくらいミラーを色々動かして、
最終的にスポークを少し曲げるくらいの感じで
ミラーの救出成功!


ほっとしてバイクを起こすと、次は左側へ倒れていくではないか!!!
どうなってんだこのバイクはぁぁぁ!
つーかこんなこのバイク重かったっんすかぁぁぁ!?


左側のフェンスに少し寄りかかる感じで
なんとか止まった。
この隙にチャリ達を元の位置に戻す。

バイクの下を覗き込んでみると
センタースタンドが前の方までいってしまい
片足立ちになっている。

どうやら所定の位置ではなかったから
ボルトのストッパーが役に立たなかった。当然か。


倒さないように恐る恐るバイクを前に出して
前にいっていたセンタースタンドを
逆のほうへ持ってくる。


すると、スプリングは外れることなく、
さらに奇跡的にスタンドは所定の位置になんとなくはまりそう。


この隙を見逃さず、尻を突き出す姿など気にせず、
取付ボルトをすばやく止める。

M16の代用ボルトはまさかの21mmレンチが必要。
1つしかなかったからレンチとペンチで締める。
純正ボルトがいいってことに納得。


その結果・・・



RIMG0113
バイクが立ったー!!!
子馬が立つ瞬間のように込み上げる感動。
右ミラーが変だ。

RIMG0118
結構な高さ。後輪は少しだけ浮いてる。


RIMG0119
結構な錆び具合。


RIMG0121
向かいのマンションの住民に
醜態を見られなかっただろうか。


RIMG0126
うちの子まっすぐ立ったんですよー。


RIMG0124
ボルトのストッパーは一応機能している。
さっきみたいに前にいかないか正直不安。


RIMG0128
こちらのストッパーは一応機能しているのかも。
もうちょっと下にでっぱったほうがいいのかな。


RIMG0129
チェーンとの間。これでいいのか分からない。
スタンドの動きがスムーズじゃないのがさらに不安。こんなもん?


作業が完了し、あまりの肉体労働の疲れで足が震えていた。
すねから血が出ていた。
足腰弱ったな。バイクって重いな。


サイドスタンドしかなかったから、
なんかセンタースタンドを立てる動作や感覚に慣れていない。
あの右に倒れる恐怖がまた来たらと思うとこえーなあ。


車体下にごついパーツが付いた感じなので違和感がある。
チェーンのメンテとかの時以外は実際使わないだろうな。
これ外すとなると面倒くさい。


でもやり遂げた感あり。疲れた。
この話をすると、
サイドカーがチャリって素敵と言われた。



おしまい






250TRidertatti4 at 21:05│コメント(0)トラックバック(0)このエントリーをはてなブックマークに追加
休憩後、最後にスプリングとセンタースタンドの取付にかかる。


RIMG0108
買おうか迷ったスプリングフックを購入。
気合で付けられそうな気がした。でもついつい。


スプリングの片方を先ほど取り付けたボルトにひっかっけて、
片方をスプリングフックで引っ張って
スタンドにある引っ掛け棒へ付けようとした。


が、


全然伸びないよこのバネ!どうなってんすかー
錆びてんじゃないの??


うぉ、めっちゃ錆びている!


頑固なバネにCRCをゴキジェットばりに吹きかける。
そしてぐねぐねストレッチしてほぐしてやる。
しかし・・・


いくら引っ張っても棒まで伸ばせない。
自分がひ弱なせいもあって
あと少し、ほんの少しができないんです。


格闘すること40分。
俺にゃぁー無理だよとっつぁん・・・
フックなんてだめさ。男はやっぱりストレート・・・


とりあえずスタンドにボルトを通さずに
先にスプリングを引っ掛けて、
車体を起こして(スタンドを立てて)、
その力でスプリングも伸びてスタンドも所定の位置にはまる。

という希望を描いていざ実践。


よっこいしょー!とバイクを立てた途端、
バイクが右側へ倒れていくーーー!!!


見事に隣のチャリ(オレの)に倒れてしまい、
その向こうのチャリ3台が今まさに倒れようとしている。
バイクの右ミラーがチャリのスポークにはまって外れまへん!

いったいどーなってしまうのか!?



つづく



250TRidertatti4 at 20:16│コメント(0)トラックバック(0)このエントリーをはてなブックマークに追加
次はセンタースタンドがチェーンに当たらないための
ストッパーを取付。


このエストの人のサイト
WMのセンタースタンドストッパーがあることを知る。
送料入れて1,800円くらいで安くもないので、
なんとか似た形に自作してみよう。


RIMG0099
購入したのは
○ステー2個・・・ほんとはM8の穴があいているとよい。
○M6のボルトとそれにあうワッシャー、ナット2個ずつ・・・ほんとはM8がよい。

全部で500円くらいかな。


RIMG0100
組み立てるとこんな感じ。
ステー同士はずれないようにかなりきつめに締めた。


RIMG0105
実際車体の穴はM8なので
急遽、大き目のワッシャーにしてずれないようにした。
でもほんとはぴったり穴にあうボルトとかステーがあるといい。

探したけどステーがなかったんだよね。
M8→M6のカラーなんてないし。


RIMG0111
ここも狭くて大変だったけどなんとか取付完了。
簡単にずれてしまいそうだが、まあとりあえずってことで。


多分、普通にWMのを買ったほうが後々いいような気がする・・・


ここで休憩して梅味のポテチを食べる。
めっちゃうまいやんかー。゜(´Д`)゜。


つづく





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250TRidertatti4 at 19:56│コメント(0)トラックバック(0)このエントリーをはてなブックマークに追加
冬ももう少しで峠を越すだろう。
だから峠を越すまでは寒さをこらえるなんて無理をせずに
のんびりカスタムしようぜーい。


今日は以前から取り付けようと思っていた
エストレアのセンタースタンドの取付にチャレンジ。

取付方法はネットに紹介されていて、
これなんかは永久保存版的に詳しい。
これ見てたらなんとか自分でもできそうだ。

しかしこの楽観的な考えが悲劇を呼ぶとは・・・・



RIMG0086
中古で手に入れて保管していたエストのセンタースタンド。
実際取り付けようと思ってから気づいたんだけど、
取り付けのボルトが1本しかない。


純正を買うと数百円くらい。
送料いれると1,000円いくかも。
オークションで買うときはボルトが欠品していないか注意しないとね。


さっきのサイトのを参考に、
○M12×40mmのボルト 2個
○これにあうワッシャーとナット2個ずつ
・・・ワッシャーはスプリングより普通のが付けやすい

○M8×50mmのボルト 1個
○これにあうワッシャー1個とナット2個 

○M16×50mm(だったかな)のボルト 1個・・・純正の代用
○これにあうワッシャーとナット 1個ずつ 

全部で200〜300円くらいかな。



さて早速作業に取り掛かる。


RIMG0089
情報どおり穴があることを確認。
ジャッキアップせずに敢行。


RIMG0090
まずセンタースタンドが前にいかないように
M12のボルトを通してストッパー代わりにする。

ここどんどん締まるんだけど、
あまり締めると穴の間が狭くなって
センタースタンドがはまらなくなる。
ってやってみて知った。


RIMG0092
スプリングを引っ掛けるためのM8のボルト。
右側のナットは家にあったやつを使った。


RIMG0094
非常に狭くみづらいところのため作業は苦戦。


RIMG0101
まずはこんな感じ。
どのボルトもがっちり止めてたほうがよさそう。


つづく

250TRidertatti4 at 19:29│コメント(0)トラックバック(0)このエントリーをはてなブックマークに追加

2011年07月17日

昨日、無事?に開けることができたマスターシリンダーの蓋。
台風前にフルード液を交換しておく作戦。
台風一過のときにすぐに乗りたいしね。


RIMG0003
フルード液の交換に必要な物を持ち出していざ。
キャリパーのところのゴムキャップを外して10mmのレンチを先にはめて、
内径4mm外径7mm(広がるからこれくらいでOK)のホースを押し込む。

連休で暇だからリアルタイムな更新 THE REALTIMES!
冴えないバンドかニュースサイトのようだ。



RIMG0006
まわりに布など置いて蓋を開ける。
昨日あれだけ穴を開けたけど、幸い蓋やパッキンは大丈夫な様子。
ちなみにタイヤをまっすぐしないと水平にならないから溢れるよん。


その後、ブレーキを数回かけて液を送り出す。
エアー抜きになるのかな。
そして握ったままの状態かゴムを使ってブレーキをかけておく。


RIMG0013
次にさっきの10mmレンチを開け閉めすると
キャリパーの方から液が出ていく。
握っているブレーキが軽くなるのがわかる。

ちなみにペットボトルには少し空気が抜ける穴をあけるといいとか。
風強いからペットボトルが倒れないように気を使いながらの作業。



RIMG0014
シリンダーの液が減ってきたら注ぎ足す。
そしてブレーキをフンフン!と握っては
レンチをキコキコと開け閉めして
液&エアーを送り出していく。

車とか専用の道具があるらしい。
それだと疲れないとか。バイク用もあるのかも。


REALTIMESは時間はあるが金は無いから手作業。
時間もそんなあるわけではないが、
いわゆる、時の有効活用ができないだるがりの象徴。



RIMG0015
そうこう考えながら作業しているうちに
液の色が綺麗になってきた。

気泡とかなければもういいんだろうけど、
引き際は個人の好みで。
窓からみた液の色も昨日より綺麗になった。



RIMG0028
排出した液はたったこれだけ。
ほんとはもっと出すのかな。
まあいつでもできるからこれでいっか。


するとポツポツと雨が。
急いで工具をしまってカバーをかけて、
柱にロックを通す。

かなり大物の台風が来ている模様。
バイク倒れないといいけど・・・

250TRidertatti4 at 13:34│コメント(0)トラックバック(0)このエントリーをはてなブックマークに追加

2011年07月16日

マスターシリンダーの蓋のネジを取るべく奮闘中。

日も傾き始め、ドリルのウィーンという音が
蝉にも負けず近所中に響き渡る。

途中、親が興味深そうに作業を見守るも
なかなか進展は無く、不器用な作業を見せてしまったな。
というか穴が必要以上に広がっている。



IMG_0985
しかし、それは突然やってきた。
ローゼッタストーン!
実際、突然ってわけではないけど、

ずっとネジの足の部分へ向かって穴を開けていたから
片方のネジ緩めたら蓋開くんじゃねーと思いっきり引っ張ったら、
蓋が開くと同時に液が飛び散る!!!


ギャアー髪があぁーーーー


自分の中では劇物とされるフルードの液が
髪に着いてしまった。
でも頭皮は無事だから多分大丈夫でしょ・・・

飛び散った液を丁寧に拭き取る。
フルード液は危険だ。多分。


IMG_0988
ついに開いたパンドラの箱。
液がこぼれない様に注意しながら、
残ったネジを回して外す。


IMG_0990
純正のネジを準備していたので
とりあえず蓋をする。
広げすぎた穴にはうまく収まった。


IMG_0992
おかげで傷だらけになったしまった
マスターシリンダーの蓋。

このまま使えそうだけど、
念のため蓋だけ交換しようかな。

車体を水平にすると液が3分の1くらいに。
とりあえずアパートへ戻って液の交換は今度だな。

結局蓋が開いたからよしとしよう!
ネジはなめたらいかんぜよ。

250TRidertatti4 at 19:42│コメント(3)トラックバック(0)このエントリーをはてなブックマークに追加
先日、ブレーキフルード交換をしようと思って
なめてしまったマスターシリンダーの蓋のネジ。

これをとるためになめたネジ専用のドライバーや
金属パテ、瞬間接着剤など、
考えられる対策を矢継ぎ早に実施したがいずれも失敗。

今日こそはドリルでなめたネジの頭をとってやるんだと実家へ向かった。
そう、自分のは充電式のドリルじゃないから
延長コードが使える実家が今回の戦場。

実家へ着くなり、あまりの暑さに
やっぱバイク屋へ行こうかなと
本気で思ったがどっちも面倒くさい。


IMG_0979
もうやっちゃおうぜと、
延長コードに電動ドリル(安物でトルクは10N)をつないで作業開始。
ちなみにネジ穴は金属パテや接着剤で白くなってるよん。



IMG_0981
炎天下で影のない中、タオルを頭にかけての作業。
熱中症になりそうだ。
ドリルが非力でビットが小さいせいかネジの頭がなかなか削れない。



IMG_0980
荷物をがさごそと探してみると、
大きめのビット発見!しかも固そう。
これでやったら作業が少し早くなった。



IMG_0982
ネジの頭をとるというより、
ネジの穴を広げるというかんじ。
ドリルをグリグリと円を描きながらやると少し綺麗な穴になっていった。


この削り方ってそもそも正しいのだろうかと思いつつ
きれいな円だからいいやと作業続行。


それから1時間。
途中意識が朦朧としてきたので休憩しながら延々とドリルを回すも
なかなか変化もなく日焼け間違いなしの予感。


IMG_0984
そうこうしているうちに
穴とネジの頭に隙間ができて、ネジの頭を剥がせそう。
マイナスドライバーやラジオペンチで剥がしてみる。



・・・しかし固くてうまく剥がせなかった。



仕方なくその後も同じように削ったりなんたりの試行錯誤。
このやり方あってたかなー。
最悪マスターシリンダーごと交換か・・・

250TRidertatti4 at 19:30│コメント(0)トラックバック(0)このエントリーをはてなブックマークに追加

2011年07月07日

最近フロントブレーキが少しひっかかるようになった。
減速したりするときにカクンとなるのが結構不快。

以前、ブレーキフルード液の交換をしたら解消されたので
今回改めて交換することに。



IMG_0939
マスターシリンダーの液の色は少し茶色くなってきていた。
前回の交換から結構走ったしね。



IMG_0940
交換は以外に簡単だった。前回は。
必要なものは画像のとおり。
古いブレーキフルード液を入れるペットボトルと
ホームセンターに売っているチューブ。径はどれくらいだったっけ。


IMG_0942
ドライバーで蓋のネジを外す・・・


ここでトラブル発生。
おそらく前回少しネジをなめていて
そのまま無事に終わっていたようだが、


今回、見事にネジをなめてしまった。
先輩、やっちゃいましたよ。


しかしネットで調べるとリカバリーグッズがいろいろあるようで、


RIMG0003
まず試したのがなめたネジ穴にハンマーで打って
新たに溝を作るドライバー。



しかし時既に遅し・・・それか技術の限界。
ほんの少ししか溝ができなくて引っかからない。



RIMG0002
そして金属用のパテで再チャレンジ。
なめたネジ穴をこれで埋めてもう一度ドライバーで開ける作戦。


付属のビニール手袋でパテをこねる。
異臭に包まれながら俺は何をやっているんだと自問する。


ネジ穴に埋めて翌日ドライバーでうおーりゃー!!!
っと回すもボロボロとパテが希望とともに崩れていく。
数百円の積み重ねが老後に重くのしかかる。


IMG_0948
哀れなネジ穴。
あとはドリルでやるしかないのか。
一体どーなってしまうのかー

250TRidertatti4 at 23:08│コメント(4)トラックバック(0)このエントリーをはてなブックマークに追加

2011年05月15日

今日は休養十分で天気も良かったから、
約9ヶ月程前以来のエンジンオイル交換を決行。

用意していた廃オイルのパックを下に置いてドレンボルトを緩める。
前回はジャッキを使ったけど今回は使わない。
もう慣れたもので手際よく作業を実施。

RIMG0122
最初は黒いオイルが出てきたけど、
量が減ってくると若干透明度が残っているように見える。
距離はそんなに乗ってないのかまだ交換せずにいけたかな。

オイルがポタポタしている間にコインランドリーへ行き洗濯物を乾燥機へ。
100円30分で安い。

新燃岳が噴火してからというものの、
灰を嫌って毎週末にまとめて洗濯し、
1時間コインランドリーの乾燥機へかけている。


その後、バイクショップでドレンボルトのパッキンを買って帰還。
バイクを左右へ傾けて、残りのオイルも搾り出す。


RIMG0124
またポタポタしている間に点火プラグのチェック。
前回街乗りだったから若干黒くなっているけどいい状態かな。
暖かくなってジェットもちょうどいい感じ。

その後、マフラーのうっすらとした焼けまで取ってやろうと思ったけど、
ふと疲れたので次回に持ち越し。


今回はちょうど1.7Lくらいでオイル窓の半分くらいになった。
フィルターは交換せずそのまま。今回も純正オイル。
早速近場を走ったけど、ちょっと静かになったかな。


20110514
次は5,000km先か半年後の未来。










250TRidertatti4 at 01:02│コメント(0)トラックバック(0)このエントリーをはてなブックマークに追加

2010年10月12日

最近天気や体調が悪くてバイクへ乗っていなかった。
一種の燃え尽き症候群だったかも。

久しぶりにバイクに乗る前にチェーンへ油をさすことに。
四国ツーで1,500kmくらい走って、
その後高千穂や桜島へ行ったのでそろそろ注油せねば。


RIMG0081
結構汚れている。
まずはジャッキアーップ!
安全対策としてフロントブレーキのレバーを
太い輪ゴムで固定してブレーキをかけておく。


RIMG0082
新聞紙を敷いておく。


RIMG0083
使用するチェーンクリーナーは安価なKURE製。
以前はもっと高いのだったけど変わらんだろう。


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タイヤを回しながらもったいぶらずに吹き付ける。
うおーりゃああーーー!


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汚れが浮き出るまで2〜3分置く。どす黒い廃液が・・・


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タイヤを回しながら汚れを雑巾で拭き取る。
歯ブラシを使って隅々まで綺麗にできるけど今回はパス。
3箇所くらい小さな錆が出ていてショック。


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そして注油用のチェーンルブ。
これは少しいいやつ。


RIMG0089
チェーンの端の溝へ注油。
ついつい多めに注油してしまうよね。


RIMG0090
こちらも雑巾で余分な油を軽く拭き取る。


RIMG0092
なかなか綺麗になった。
少し走るととホイールやナンバーの裏に油が飛び散ってついてしまうので
それも綺麗に拭き取れば完了。
これくらい注しとけばいいでしょ。

本日使ったケミカル
【ケミカル】クレ:KURE チェーンクリーナー
2輪 EK CHAIN/江沼チェーン EK-elf チェーンルブ クリア

250TRidertatti4 at 23:47│コメント(0)トラックバック(0)このエントリーをはてなブックマークに追加